fc2ブログ

back to TOP

admin |  RSS

2024-02

ゴム銃は射的にも使えます。
自分はあまり射的をする機会は無いんですが、需要があるので以前より射的用のひな壇が欲しいとおもっておりました。

射的向けに販売されているひな壇もあるんですが、色々みても結構なお値段になるようです。
そこでなら作ってしまおうと思い設計しました。

sDSC_4716.jpg

材料はカラープラ段。要はプラスチックの段ボール。
紙の段ボールに比べ湿気に強く、強度がありますし、加工もしやすい。

sDSC_4717.jpg

普段はバラして平面に出来るのも便利です。

カラーも何色か出ているので、見栄えもいいですね。

sDSC_3471.jpg

さらにポップを貼り付けてそれらしくすると射的っぽくなりますね。

今回作ったのは3段の射的台。
色々なところで活躍してもらいます。
スポンサーサイト



7月28日は、地元の猿投北交流館でゴム銃工作講座を行いました。

sDSCN3855.jpg

ワークショップシリーズの流れで、
1.レモングラスのミニカゴ
2.クラフトで作る小物入れ
3.紙粘土でつくるお花
4.ゴム銃
5.走馬灯
と続く中の今回は4番目のゴム銃になります。

sDSCN3853.jpg

今回の作成物は、6連発銃の作成。
16名の募集の中、1名キャンセルで15名の参加となりました。

sDSCN3857.jpg

作成手順書がありますが、1つ1つ説明しながら作っていきます。

sDSCN3861.jpg

完成したら撃ちたいものですね。
安全に遊び方も覚えて貰いたいので、簡単な競技も行います。
紙コップをねらって、高得点を目指しましょう。

sDSCN3862.jpg

最後は皆さんで記念撮影。みんな良い笑顔ですね!

今回も沢山のご参加ありがとうございました。
 走馬灯 工作講座  2019/07/27 (Sat)
安城市の作野公民館からお声が掛かりまして、7月27日に走馬灯の工作講座を行いました。

sDSCN3849.jpg

小学校3年生~6年生までの親子10組の募集で、満席の10組が参加頂けました。

組み上がると、下の写真のような走馬灯(回転灯)が出来上がります。

sDSC_4632a.jpg

作りは簡単ですが、作成工程は色々あるので、組み上げるのに時間がかかります。

sDSCN3851.jpg

台座と外枠が出来れば、あとは回転部分の作成に取りかかり。

sDSC_4634.jpg

絵柄を回転させるには、透明なペットボトルのお腹の部分を使います。
した絵を内側に張り付けて、その上からペットボトルに色マジックで描き上げる作業です。

sDSC_4636.jpg

外枠にも可愛いマスキングテープで飾り付けすると尚素敵な走馬灯になりますね。

本日は台風が接近する悪天候の中、沢山のご参加を頂きましてありがとうございました。
7月20日、第31回中部地区 ゴム銃競技会を
いつものモリコロパークの地球市民交流センター、体験学習室3で開催しました。

sDSCN3778.jpg

こちらが体験学習室3。部屋いっぱいに競技レンジをメンバーで協力して設置します。

sDSCN3783.jpg

どなたでも参加OKなので、当日たまたま来た人も、何をしているのか見学に来たりするのも、全然OK.。

sDSCN3793.jpg

今回は東京からイワンさんが遠征にきてくださいました。
自前の巨大ゴム銃も持参してくれて、試射体験もさせてくださいました。

sDSCN3818.jpg

さて、競技が終われば、今度は成績に応じて表彰。
その前に、メンバー提供の賞品の説明。皆さん、自分の狙っているものが手に入るのかな。

sDSCN3826.jpg

優勝は東京から応援に来てくださったイワンさんにさらわれましたw
131点は中部メンバーではなかなか出せませんw

sDSCN3832.jpg

終われば参加した皆さんと集合写真。
今回は沢山の参加を頂きましてありがとうございました。

sDSCN3822.jpg

その他の競技の成績は以下の通り。

sDSCN3845a.jpg

楽しい時間をありがとうございました。
 FREEDを購入  2019/06/27 (Thu)
家族が増えたので、妻の車を軽からFREEDに替えました。

sDSC_4422.jpg

その納車は、ちょっと小雨の日。

sDSC_4410.jpg

いつもお世話になってる営業の方に、操作の説明をうける嫁。

sDSC_4412.jpg

最新のHonda SENSINGを搭載したFREED。
高速では、車線維持、前走車との車間距離を維持、前走車、対向車、歩行者との衝突回避などを支援してもらえる。
自分にとっては高速だけだけど、半自動運転のような感じがする。
近い将来、ほんとうに自動運転が訪れる実感がしてきました。
 第19回杜の宮市  2019/05/05 (Sun)
5月5日、杜の宮市に出展させて頂きました。

こちらは準備風景。

sDSC_3966.jpg

アーケードの本町4丁目で、道路の真ん中にブースを構えます。

sDSC_3968.jpg

その関係で、出展準備の開始時間が決まっていて、始まるまでの短い時間で慌てて用意しないといけないので、大忙しです。

sDSC_0079.jpg

開始時間15分前から人が繰り出してきて、始まるころにはこのような人だかりになって、もう大忙し。

sDSC_3971.jpg

うちのブースのワークショップにも100名近くの参加があり、トイレ行く暇もないくらい忙しかったです。
今回も沢山のご参加を頂きましてありがとうございました。
 観桃会  2019/04/07 (Sun)
4月7日、観桃会。

sDSC_3802.jpg

地元の猿投北交流館で、桃の花の開花に合わせて観桃会が開かれます。

sDSC_3803.jpg

自分達のグループはフェイスペイントなどのバザーを出します。

sDSC_3805.jpg

毎年、沢山のお子さんかちが参加してくださいます。

sDSC_3809.jpg

最後の抽選会で、自分はなんと2等があたりました!!
ありがとうございました。
豊田市にあるとよた科学体験館で「親子で楽しむものづくり講座 本格輪ゴム銃12連射式マシンガン」の工作講座を行いました。

sDSC_3757.jpg

参加者は15組の募集で満席の15組が参加頂けました。

sDSC_3756.jpg

今回の工作モデルは12連射式。いつもの6連発とは違って、マシンガンタイプです。

sDSC_3755.jpg

工作なのでボンド貼りから、トンカチで釘打ち、木ネジをドライバーで締めるなどの作業があり、いままでやったことのない体験があるかもしれませんが、親子で協力して作って頂きました。

sDSC_3759.jpg

完成したら、試し打ちをかねて簡単な競技。

sDSC_3758.jpg

紙コップをねらって幾つ落とせるかな。

最後は私の作った大型の電動ゴム銃なども楽しんで頂きました。

沢山のご参加、ありがとうございました。
2019年3月16日、第30回中部地区ゴム銃競技会をモリコロパーク内、地球市民交流センターで開催しました。

sDSCN3735.jpg

場所はいつもの体験学習室3です。

sDSCN3737.jpg

今回は常連のメンバーの参加がすくなく会場設営も大変。

sDSCN3738.jpg

そんな中で初参加が3名もあり、ありがたい。こちらはトムクルーズさん?

sDSCN3741.jpg

小学生で難しいフライシュートにも果敢にチャレンジしてくれた、しんしん君。

sDSCN3739.jpg

こちらはコジソンさん。いつも得点の集計をしてくださって彼がいないと競技会は始まりません。

sDSCN3740.jpg

常連のソロバンさん。いつも色々なことを試して競技に挑戦してくださいます。

sDSCN3746.jpg

今回は参加6名と寂しいのですが、賞品は盛りだくさん。その賞品の説明をしてくださるコジソンさん。

sDSCN3748.jpg

さて、結果は、初参加で高得点を出した、あみまみさん。新人賞で3位でもありました。

sDSCN3751.jpg

特別賞は、果敢に難しい競技にチャレンジしてくれた、しんしん君。

sDSCN3753.jpg

優勝はいつもの強豪が不在だったのでフォレストになりました。

sDSCN3755.jpg

準優勝はコジソンさん。

sDSCN3759.jpg

その他の結果は、上記の通り。
少ない人数での競技でしたので、ゆったり行えました。
またの参加をお待ちしてます。
 新年会&競技会  2019/01/26 (Sat)
2019年1月26日は、いつものコジソンさん宅で新年会&競技会を行いました。

sDSCN3685.jpg

お酒を飲みながら新年会を開始ですが、やっぱりゴム銃関連の話題は尽きません。

sDSCN3686.jpg

自動復帰の的の作成や、新しい競技銃の話しなど盛りだくさん。

sDSC_3690.jpg

一通り食事が済むと、今度は競技会。

sDSCN3687.jpg

お酒が入っているので、的がうまく絞れない?w

sDSCN3712.jpg

競技の結果、1位は順当な成績を出すキツネくん。

sDSCN3714.jpg

2位はキツネくんと優勝を争うLightくん。

sDSCN3717.jpg

惜しくも100点に届かず、フォレストは3位。

sDSCN3725.jpg

最後はみんなで記念撮影。



競技の結果はこのとおり。
いつものメンバーで楽しい時間となりました。ありがとうございました。
Template by :FRAZ