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2008-01

割り箸ゴム銃の4作目は、再び瞬間開放型です。

割り箸銃11


少し変化を持たせるために、グリップにコルクを貼り付けました。
いままで頑なに(?)竹だけで作ってきた割り箸ゴム銃でしたが(笑)

しかし、今回の一番の特徴は、フロントフックとリアフックをピン型にしたことです。

割り箸銃12

ピンと言っても、例のごとく竹の妻楊枝で代用しています。

割り箸銃13

機関部は、トリガーを引くことによって、リアフックのストッパーが前にスライドする仕組みになっています。

割り箸銃14

前にスライドすることにより、リアフックが開放され、輪ゴムが飛ばされます。

単純にそれぞれの部品を置いただけの、おきまりの気軽な作りですので、
使用中にときどき外れてしまい動かなくなることも屡々。
また、リアフックのクリアランスを取るのに苦労した跡が、写真からも解るかと思います。

ピンフックにすることにより標的を狙いやすくなり、命中精度が上がることを期待していたのですが、これに置いては失敗でした。
輪ゴム発射時に「パッシュン」という心地よい音が出るのが、この銃の特徴です。
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 競技用タイマー  2008/01/30 (Wed)
おんちゃんにお願いしておきました、ゴム銃公式射撃競技に使う、公式タイマーが手元に届きました。

timer1.jpg

市販品のような仕上がりで、ネームもきちんと入っており、素晴らしい出来映えに感激しております。

上面にタイマーのスタートスイッチが取り付いています。
通常の市販品はこれを押した瞬間にタイマーがカウントダウンしますが、公式タイマーは押すと起動するだけで、スイッチを離した瞬間からカウントダウンが始まります。
この方式のものは市販品ではありません。

timer2.jpg

側面には電源スイッチと、タイマーの切り替えスイッチが付いています。
30秒がFS、60秒がCPの競技に使えます。

どちらも残りタイムがハーフになった時点で、赤のLEDが一度点滅。
残り5秒を切ったところから、1秒刻みに赤のLEDが点滅し、終了時にブザーが鳴る仕組みになっています。
競技に充分な機能で、審判がタイムアウトを見逃すことが無いよう配慮された優れものです。

これで、競技練習にも励みがでますし、愛知での競技会も憂いがありません。

お忙しいところ、無理なお願いを聞いていただきまして有り難うございました。
割り箸銃5

これは、押し上げ方式、ステップアップ方式と申しますか、輪ゴムを押し上げながら連発させる方式です。
方式の詳しい内容は、オッグクラフトさんの「ゴム銃の型番について」を参照して頂ければ良く理解できるかと思います。
これを作成する切っ掛けは、もちろんオッグクラフトさんの作られたP301アーク、P302アークIIを見てからのこと。
これを割り箸で再現できないかと取りかかりました。

外観の写真では良く機構が解らないかと思います。

割り箸銃6

フレームを開くと、このようにトリガーと輪ゴムのリリーサーが一体となっているのが解ります。
トリガーはフレームに開けられたガイドに沿って、後ろにスライドします。

割り箸銃7

それでトリガーを引くとリリーサーがフレームの後ろに飛び出し、後端に掛けられた輪ゴムを押し上げて発射するという仕組みです。

割り箸銃8

実際に輪ゴムを装鎮したものが、これです。
割り箸のちっさいフレームには2つの輪ゴムを掛けるのが精一杯。

トリガーを引くと、最初に緑の輪ゴムが飛び出します。

割り箸銃9

それと同時に、赤の輪ゴムが後ろに引き上げられ、最初にあった緑の輪ゴムの位置へと引き上げられます。

割り箸銃10

トリガーを戻せば、赤の輪ゴムが緑の輪ゴムのあった位置へと納まっています。
再度、トリガーを引けば赤の輪ゴムが飛び出します。

これによって2連発が実現した訳なのです。

理屈はとても理解しやすいのが特徴なのですが、実は調整がとても難しく良く動いたものだと自分でも感心してしまうものなのです。
というのは、後日に再度木製で同様の連発を作ろうとチャレンジしましたが、見事に玉砕しました。
この割り箸2連発も、後ろに引き出したのはいいが、輪ゴムが引っかかってしまい押し上げられずに元の位置へ戻ってしまうなど、色々苦労しました。

また動きに癖があり、作者以外だと旨く動作しなかったりします。

強度面にも大きな不安を抱えており、余分な力を加えるとトリガーとスライド式のリリーサーがポッキリとサヨナラしてしまいます。

どちらかと言えば失敗作なのかもしれませんが、こういった方式で連発銃が作れるのだとワクワクしながら作成しました。
なにしろ最初の頃は、色々な機構の物を作りたくて挑戦というわけでは無いんですが、自分なりに試していたように思います。

初心者にとって、割り箸という素材はゴム銃を作る上で本当に有り難いなぁと思いました。
素材自体は安いし、幅のあるものを使いたければ2つを並べて接着すればこと足ります。
また、切り出すにもノコ1つで充分でした。
竹の割り箸、天削(テンソゲ)も頼もしいものでした。木よりは耐久性がありますし、素材の見た目も少しは高級に見えます。

割り箸銃3

先の瞬間開放のタイプが自身の初作品とすれば、おそらくこれが2作目になるだろうものです。
おそれおおくも連発銃なのですが、連発の機構を確認するには、うってつけの題材となりました。
いわゆる2枚回転翼の連発銃です。割り箸だからこそ、簡単に刻んで現物合わせてできた代物です。

割り箸銃4

どんな風に巻きこんで、トリガーがどんな動きをすると暴発なく発射するのか、これをつくる事によって学びました。
2枚回転翼は最初はフレームと殆どクリアランスが無い状態で作ってしまい、輪ゴムを巻きこむ余裕が無く2発も装鎮するともう発射しなっかたりしてました。
あ~だ、こ~だと考えながら回転翼の肉を落とし、4連発までなんとか装鎮できて満足したものです。
これ以上の装鎮は割り箸の限界でしょう。
軸には竹の妻楊枝を使っていますので、強度的にも不安が残りますね。

トリガーの戻しは、輪ゴムをフレームに引っかけトリガーを直接引く簡単な構造になっています。

カチカチとトリガーを動かす度に、テンポ良い音がなり、次々と輪ゴムが発射されたときは嬉しかったものです。
初めて自作したのが、たしかこの割り箸ゴム銃だったと思います。
いや正確には、木の割り箸でもゴム銃を作って居るはずですが、手元に残っていません。

割り箸銃1


素材は、竹の割り箸、天削(テンソゲ)と、竹の妻楊枝、輪ゴムで出来ています。
トリガーを戻すための輪ゴム止めも、ヒートンを使わずに妻楊枝で作る懲りよう(^^;;;です。

割り箸銃2

機構は、瞬間開放式。命中精度は、意外に良好なのです、これが。

道具がノコとクラフトナイフしかなく、穴開けもボール盤を使わずに作った代物です。
本人の意図したことなのかは解りませんが、メンテナンス面もしっかり考えて分解、組み立てが容易にできるよう考えてありました。

流石に強度面では不安があり、作者以外で気軽に試射できるものとは言えませんが、いまとなれば自分のゴム銃の出発点となった貴重なものです。
 公式競技体験  2008/01/26 (Sat)
taiken.jpg

この程、地元で昨日の25日夜7:00よりゴム銃の公式競技体験をしていただきました。
早めに会場入りして一人で競技会場をせっせと設営していくと、結構大変ですね。
なんとか7:00には準備完了。

来た人から、順に練習していただき、前回の工作教室で作って頂いた自前のゴム銃で挑戦してもらいました。
MBはすんなり入っていただけるのですが、FSやCPは練習なしの当日いきなりは難しいですね。
夜9:00までの、ほんの短い時間での体験でしたので、本来のラウンド数をこなすのは無理でした。
それぞれ、3種類の競技を体験して頂くのが精一杯です。

それでも、こうやると良くあたる、ここを狙うと当たったなど、すぐに自分なりの工夫やコツを話し合い、楽しんで頂けたようです。

正式な採点ではありませんが、その中での高得点の方に、お粗末ですが私の作ったゴム銃を進呈して終わりました。

ここまでが今回の研修終了日。
次は、この結果を他の研修員の前で発表することになります。
どう報告するかも、また楽しみです。
 NSF2007  2008/01/25 (Fri)
19日に行った工作教室で使ったKITが余っていますのでNSF2007を一気に作りました。
というか、今度の競技体験までに来られなかった人の為に作っておいてと頼まれましたので。(^^;;;

工作に来られなかったひとが何人くるのか予測できませんから、そんならば、まぁ、残った5つのキットを全て作りてしまった訳ですが、、、

NSF2007_5.jpg


流石に5つ一気につくると疲れます。こんなに一度に作るのも初めてのこと。
ただ要領も得てくるので、最初に作ったものと後のものと、少し仕様が変わっていたりします。(笑)
それと、1挺だけフレームがアガチスになっているのもご愛敬。(^^;;;

こうして並べた写真は、ハンターさんところで度々目にしますが、5つで結構な労力だったのを思えば、ハンターさんの作ったものは凄いことですね。
量産のコツも自分なりに考えないといけませんね。
武豊大会で、奥村さんが持参されたテーブルがとっても便利だったので、自作しようか色々悩んでいたんですが、DIYの店に行ったら小型の丸テーブルがあったので「これだ!」と思い購入しました。
現品しかなかったので、汚い状態だったけど値切って750円。(笑)

table1.jpg

それにカバーを掛けて、輪ゴムを取りやすくしました。

table2.jpg

なんのことは無い、単に100円ショップで買った便座用のカバーを被せただけです。(笑)
それでも、随分と輪ゴムは取りやすくなりました。

ここんとこ忙しくて練習できてませんが、、、、
競技体験では、威力を発揮してくれることと思います。
以前に買っておいたアルミランタンスタンド。

アルミランタンスタンド


無段階式の伸縮スタンドで、立ちは248cmまで伸びますので、CP競技のスタンドとして使えると思います。

これに先端の横に伸びているアームへアルミパイプを差し込み、横方向に延ばし、コインペンドラムのG号標的をぶら下げます。

練習では木製の角材をガムテープでくくりつけで横に延ばしてぶら下げていたのですが、アルミパイプでは試してませんでした。

今回、試しに使ってみたところ、、、
標的にヒットする度に、アルミパイプがしなって、上下に揺れる動きをするようです。
これだと、競技に使えないですか?

やっぱ、弾力の少ない、木材のほうが適してるのかなぁ。
持ち運びは断然アルミパイプが楽なのです。
DIY店からスノコ用の角材を購入。
ゲージ1

これを10個に分割して・・・
ゲージ2
切り口が雑(^^;;;
センターに穴を明けて、


ゲージ3

それを100ミリ角に切ったベニアに貼り付けて、

ゲージ4

こんな物まで用意。園芸用のポール。
伸縮式が良かったんですが、良い物が見つかりませんでした。
差し込めば、
ゲージ5

データムラインゲージのできあがり。

ポールの長さが150センチ。
長いのがちょい辛いけども、差し込み式にしておけば、なんとか運ぶのに耐えられるように思います。(^^;;;
前回の作りかけであったTammary8000Bを完成させました。

19日の研修時に、自分も一緒に作ればいいかな?と思っていたのですが、
なんのなんの、そんな余裕など一切ありませんでしたので、
その日、家に帰ってから遅くに作りました。

基本的に、穴まで開けてあったので、あとは貼り合わせのみ。

若干、シアの動きが足りなかったので、センターフレームをクラフトナイフで削り落として調整。

グリップを木工ボンドで貼り合わせて、トリガーとのクリアランスを見ながら、センターフレームとメインフレームを貼り合わせれば、もう完成です。

あとは、軸となる竹ヒゴの長さ調整や、全体のペーパー掛けなど、仕上げのみです。

Tammary8000B3.jpg

出来上がったのが、これ。
これで自身の20台目の作成、Tammary8000Bでは3挺目になります。
いままで作ったなかで、一番の出来になりました。
 ゴム銃の工作教室  2008/01/20 (Sun)
guncraft2.jpg予定通り1月19日にゴム銃の工作教室(研修)を行いました。
当日までに、
1.割り箸ゴム銃のための割り箸
2.工作入門用の単発銃でNSF2007キットを16挺分
3.連発銃としてP209とR005をそれぞれ9挺分
を用意しておきました。

当日午後1時から開始なのですが、1時になってもぼちぼちとしか集まってこなくて、あらら~でしたが次第に集まってきて最終的に大人10名と子ども2名で行いました。

最初は割り箸ゴム銃の作成。
これだけで、2時半くらいになったような。
次ぎにNSF2007の作成に掛かるのですが、きちんと説明したつもりでも動かない人がでてきます。
みれば、トリガーとホールドフックの位置関係がわるかったりで、その修正に追われました。
気がつけば4時半を廻ってまして、そっから連発銃に取りかかるのかと思うとかなり気が重かったんですが、折角用意してきたので、勢いで始めると、かなり難しかったようです。
最後は時間も6時近くになってしまい、時間が無くなったので動かない人もいるけど、打ち止め。
なかには連発銃が完成する人もいて良かった。
R005は殆ど男性がつくった関係で、殆ど動いてました。
P209は完成までこぎ着けた人は少なかったように思います。

今回の反省点
1.すくなくとも割り箸ゴム銃は余分だった気がする
2.できれば作る銃は1つに絞ってしまったほうが良い
3.作れば撃ってみたくなるのは当然。作るだけでなく撃つ時間も用意しておく。
4.キットは沢山用意する必要があったので、一部の穴開けを省いた。これの穴開けが難しかったようなので、キットとしては難しいものになったようだ。今後は穴開けまでやっておいたほうが良いと反省。
5.子どもあいてなら、さらに作成手順も念入りに検討しておく必要がある。
6.作成説明の応援がやはり必要。
以上です。

次回は、今回作った銃で公式競技を体験してもらいます。

 芸術品??  2008/01/19 (Sat)
bondo.jpg
芸術品ではないですね(^^;;;

娘が100円ショップの木工ボンドを買ってきたんですが、、、
100円??って大丈夫なの??
大丈夫って、要はちゃんとひっつくの??
そんな気がするんですが、どうなんでしょ。

そんなこんなで、ゴム銃作った廃材を適当にボンドでひっつけてみました。

で、で、結果なのですが、、、
か~な~り無理な接着しても、とりあえず付いてます。

それが、この画像。

自分は通常、DIYのお店で買ったセメダインの木工ボンドを使っているんですが。
向かって右のものがそう。
こいつは50mLで130円前後。

かたや、ダイソーの木工ボンドときたら、150gで105円。
さ、三倍の量です。(^◇^;)げっ

セメダインは「速乾」って書いてあるけど、ダイソーのは書いてない替わりに「水性」ってある。
ここんとこどうなんでしょう。

接着の実験の結果は、まったくもって大丈夫。
剥がそうものなら、木が折れます。
あとは、「速乾」で使うか、ちょい待ちで使うかの差かもしれません。

待てない自分は、「速乾」を使うでしょうけど。(^◇^;)
研修で作るゴム銃の材料が若干余ったので、自分の材料を少し足して、ゴム銃を1つプレゼント用に作ってみようかと思いました。
ついでなので、その作成手順なんかも乗せておきます。

いえ、研修用の材料刻んでいるときは、間に合うか?ってかなり焦ってましたけど、出来てしまうと何か手持ち無沙汰なもんですから。(^^;;;

作るのは、瞬間開放の単発銃Tammary8000Bです。
ゴムが開放されたとき、リアフックがバレルにぶつかり「ぱちん!」といい音がするので、打った時の感覚が好きなんです。
その分、弾ける部分は丈夫な素材のものを使わないと直ぐに壊れます。(^^;;;
1号機は、そんなことも考えずに適当に作ったら、簡単に割れてしまいました。(^^ゞポリポリ

まずは図面を原寸でプリントします。(図面はPaconta FactoryでPDF形式で入手できます。)

それをもとに、材料に切り出し線を入れていきます。
形状の複雑なものは、紙を切り抜き、材料に直接貼り付けてしまいます。

今回使う材料は、バレル、フレームにヒノキ。グリップはアガチスです。
トリガーやシア、リアフックの3つは負荷が掛かるので、丈夫なシナベニアを使います。

Tammary1.jpg

これがその状態。あとは切り出しを待つだけです。

Tammary2.jpg

切り出した結果がこれ。我ながら綺麗に切り出しできました。
作成KITを幾つも作ったので、ここ最近で急激に切るのが上達した気がする。(笑)
部品が足りなくないか、いちおう組み立てに近い形に合わせて確認。
この時点で、トリガーや、シア、リアフックには既に穴を開けてしまってます。
(軸に竹ヒゴを使う予定なので、3ミリで開けています)

つぎに、穴を開けるために、メインフレームを2枚両面テープで貼り合わせます。
貼り合わせれば2枚同時に穴を開けることが出来ますし、穴の位置もズレません。
貼り合わせはズレないように慎重に。

Tammary3.jpg

こんな感じですね。

穴を開ける位置は図面から切り出した紙をあてがうと楽に決められます。
穴の位置が決まったら、穴を開けます。
Tammary4.jpg

バレルにもネジ止め用の下穴を一緒に2箇所開けておきます。
メインフレームの穴は、トリガーや、シア、リアフックの軸を受ける穴と、ネジ止めの下穴の合計5つあけます。
ネジ止め用下穴は、フレームを貫通させる必要が無いので、今回はギリで貫通させない深さまでにしておきました。これは下穴ですので、2ミリで開けます。
軸受けの穴は、3ミリです。

Tammary5.jpg

ここまで来たら、実際に部材組み付けながら、各部のクリアランスを確認できます。

組み付けたところ、シアの動きが足りないようなので、リアフックがうまく開放されないようです。
シアもしくは、センターフレームを削って対応させます。

あとはフレームやグリップをボンドで貼り合わせて、メンテナンス用にメインフレームをネジで止めるだけ。

ここまで来ればあとは簡単に作れますので、今回はここまでで一旦打ち止め。

Tammary6.jpg

袋に詰めて、作成キット状態にしておき、研修当日の私の作るものにします。
というか、自分のものを作る時間が持てればいいんですが。

組んだ後だと面倒なので、各部材の面取りとペーパー掛けをしっかりして置きました。

袋の横に一緒に写っているのは、一番最初に作ったTammary8000Bです。
グリップ部分は少し削りだして持ちやすくし、チークで塗装しました。
ついつい調子に乗って、こんな買い物しちゃいました。(^^;;;
ショルダーホルスター

なにか解りますか?(笑)
わかりますよねぇ

以前に奥村さんが、そういえば銃を脇に納めていらしたなぁと思い出して、
DIYのお店行くたびに、ベルトに付ける工具入れで良いのなかと見ていたんですが、、、
なかなかこれといったものが無い。
まぁ当たり前なんですが。(笑)

でも競技中に銃を離さずに移動するには、やっぱあったほうがベストです。

ふと、なんで工具入れを探してるんだ?って思ったとき、ちょっと笑ってしまいました。
そりゃ工具入れじゃ気に入ったデザインないですよ。
なら、もともと銃を入れるためのホルスター探せばいいやん。
先入観あると気がつかないものですねぇ(^^;;;

ショルダーホルスター2

Paconta FactoryのPacontaさん設計、Tammary8000を入れてみました。
余裕で納まります。

ちょいと革の作りが安っぽいのですが、、、、確かに安かった、、、(^^;;;
まぁ、遊びにはちょうどいいでしょう。

元来、銃には興味なかったものですから、いわゆるこの業界の一般知識が無いから用語覚えから苦労します。(笑)
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まとめ