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2014-07

走馬灯工作シリーズ その2 白熱電球

ここでは、走馬灯の一番のキモ、動力源と、光源になる部分を作成します。

部品は手作りできませんので、ホームセンターなどで買い求めることになります。

私は、部品代を安く済ませるために、個々の部品を買って組み立てることにしました。
しかし、子どもだけでは作り上げることはとても危険です。必ず大人の方に手伝って貰ってください。
それが無理なら、少々高額になりますが、ソケットからプラグまで出来上がったものを買い求めてください。

※ここで必要なもの
1.100Vの2芯、ビニル平行線 0.75mm 約1.8m
2.組み立て式電源プラグ(小型キャップ)
3.白熱電球ソケット(レセプタクル) 金口E26型
4.白熱電球 40W クリア 金口E26型 (決してLED電球などを買わないように。LEDだと回転しません。)
(5.予算に余裕があれば電源スイッチなど)

まずは、100Vの2芯、ビニル平行線を使います。これは40Wの白熱電球を点灯させるだけの電力に耐えればいいので、0.75mm×2のもので充分です。これを約1.8mほど使いましょう。
予算に余裕があれば、電源スイッチも一緒に買い求めてください。

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ビニル平行線に電源プラグを取り付けます。カッターなどでビニル平行線のビニールを剥いてネジで締め付けます。
処理が甘いと、ショートによってブレーカーが飛んだり、火災の原因になりますので、かならず知識のある方にやってもらってください。

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続いて、白熱電球ソケット(レセプタクル)の加工です。色々なものがありますが、ぶら下げるものではなく、平面に固定できるものを選んでください。
陶磁器のものもありますが高価です。間違いではありませんが、ここでは安いプラスチックのものを使用しています。

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中を開いて、配線をします。カッターなどでビニル平行線のビニールを剥いてネジで締め付けます。
こちらも処理が甘いと、ショートによってブレーカーが飛んだり、火災の原因になりますので、かならず知識のある方にやってもらってください。

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ソケットに白熱電球をセットして、点灯試験をしておいてください。
スイッチの配線ができれば、プラグをいちいち外さなくても済みますので便利です。

 
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娘がボーナス入ったから、うなぎ食べに行こう!と嬉しいお誘い!
で、まるや本店 日進店に行くことになりました。

家から20分ほどで到着。

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夜7時ころに店に入ると駐車場は満車。店内は順番待ちのお客でいっぱいでした。約20組ほど既にお待ちの様子です。
平日なのに、こんなに混んでいるとは、恐るべし「ひつまぶし」。

1時間ほど待たされて、やっと呼びだされて席に着くことができました。

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メニューは、ひつまぶしを中心に色々ありますよ。

で、注文して20分ほど待つと出てきました、ひつまぶし。

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約1匹ほどのウナギが入っているとのこと。

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よくかき混ぜて、お茶碗にうつして、薬味を掛けて食べます。
お腹も空いているし、ぷりぷりのウナギの食感が口いっぱいに広がります。米もよくたっていて、うなぎのたれに合います。

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どんどん食が進み、あっというまに無くなってしまいます。
最後は海苔や薬味をふんだんに乗せ、出汁を掛けて、お茶漬けでかきこみますと、もうお腹いっぱい。
ご馳走様でした。

走馬灯工作シリーズ その1 回転部分の作成

回転部分の材料は、ペットボトルと厚紙です。

まず用意してほしいのは1.5リットル炭酸ジュースの空の容器。

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こんな風に、胴体が真ん丸な形のペットボトルを使います。

これの真っ直ぐな部分を縦13センチの幅で切り出してください。
切り出しにはカッターとハサミを使います。

まず切り出しの目安になるように、サインペンで切り出し線を書きましょう。
そこにカッターで切り込み、はさみの歯が入るくらいに切ります。ハサミの歯が入るようになったら、あとはハサミで切ります。
このときに、カッターで怪我をしないように注意してください。
ペットボトルを切るには力が必要です。自分で切るのが難しいようでしたら、お父さん、お母さんに手伝って貰ってください。

続いて、回転部分のフィン(羽根)を切り出します。
下の図ようなものを切ります。

走馬灯 6枚羽根
※画像をクリックしますと、PDFファイルをダウンロードできます。これを厚紙に原寸で印刷して使ってください。

切るのは実線の部分です。波線のところは折る部分ですので、切ってはいけません。
図の羽根の部分を切るには、カッターよりもデザインナイフのようなものを使うと切り易いと思います。

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写真は切り出したもの。フィンの部分が図と少し違いますが、写真のものは古いバージョンです。
新しいものは、余分に切れないように残りの骨の部分を多く残すようにしていますので、あたらしい図案を使ってください。

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続いて、ペットボトルを切り出したあとの、底の部分の一部使います。
上の写真の赤線で丸と書いてある部分のお椀の様になっている所を使います。

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上の写真のように直径1センチ程度の大きさに切り出してください。

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それを回転フィンの中央部分に両面テープで張り付けます。お椀が外に開いているような状態で張り付けてください。

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それが出来たら、ペットボトルから切り出した円筒の端に両面テープを使って、厚紙でつくったフィンを取付ます。
写真のように、ペットボトルの円筒でフィンを抑えるように置いて、張り付けていくと作業がし易いと思います。

これで、回転部分は完成です。

  

 
夏休み工作に、「ペットボトルで作る走馬燈工作」はどうでしょうか。
今回から、数回に分けて作り方を紹介していきます。

お子さんだけで作るのには難しい部分があります。
そんなところはお父さんにお手伝いして頂いて、完成させてくださいね。

走馬燈は、白熱電球の行灯で、中に回転する部分があり、絵柄が影画のようにくるくる回ります。

完成品のイメージです。

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行燈の廻りは、障子紙で出来ています。100Vの電源で点灯させます。

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行燈の中には、白熱電球が入っています。

こちらは完成品の動画です。


こんな感じに絵柄が回転する灯りです。

以下の順に作成手順を解説してきます。

<<走馬灯工作シリーズ>>
・その1 回転部分の作成 7月30日(水)掲載
・その2 白熱電球 7月31日(木)掲載
・その3 電球固定金具 8月1日(金)掲載
・その4 台座の作成 8月2日(土)掲載
・その5 外枠の作成~完成 8月3日(日)掲載

さぁ、頑張って作りましょう!!

再度書いておきますが、子どもだけで作るには難しいし、危険なぶぶんもあります。
特に電気の通る部分は1つ間違うと火災になる事もあります。
是非、お父さん、お母さん、協力して頂いて、ご一緒に作り上げてください。
夏休みの楽しい工作になるよう私も応援いたします。
 8月の予定  2014/07/28 (Mon)
小中学校が夏休みに入ってから、各所からの工作依頼の対応に忙しい毎日です。

7月の過密なスケジュールを何とかこなしましたが、まだまだ夏休みです。
8月の予定をまとめておきます。まだまだ忙しい日が続きます。

竜神こどもフェスタ

~夏休み1日体験~

日時:8月2日(土) 10:00~13:30
場所:竜神交流館
対象:小学生
定員:15名
内容:ゴム銃をつくうろう

※6連発式ゴム銃 FAF16を作成します。募集をしたところまだ6名の申し込みだそうで、申し込みに余裕があります。

安城七夕まつり

日時:8月3日(日) 10:00~21:00
場所:ピアゴ安城店(安城市日の町1-21) 駐車場
対象:どなたでも 随時受け付け
内容:ゴム銃工作のワークショップを行います。その他詳細不明。


親子木工教室

連射式輪ゴムてっぽうを作って的当て大会をしよう!

▼とき 8月10日(日)
 午前の部 午前10時~正午
 午後の部 午後1時30分~午後3時30分
▼ところ 総合社会教育センター・公民館ホール
▼参加費 お子様一500円
▼対象 小・中学生とその保護者
(4年生以上は子供だけの参加可。)
▼申し込み方法
 7月13日(日) 総合社会教育センターにて
 午前9時30分から先着順で受付開始     ※既に定員いっぱいのようです。
▼定員 各回15名
▼問い合わせ先
 総合社会教育センター(月曜日及び祝日の翌日は休館日となります。)


― 夏休みこども1dayセミナー

親子で作ろう!連射式輪ゴム銃

■日時:8月24日(日)13:00~15:00
■場所:栄中日文化センター 
■参加費:親子ペア2,100円+税
※教材費別途要
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※作成モデルはFAF18 ガバメント です。

7月27日(日)は、井郷交流館で夏休みものづくり講座 「私の回転灯作り」 を実施してきました。

定員16名のところ、倍以上の申し込みがあり定員いっぱいでの実施となりました。

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工作内容は、炭酸のペットボトルの円筒部分を利用して回転部分を作成し、そこへ厚紙で作ったフィン(羽根)を取り付けます。
次に、行灯の外枠の部分を障子紙で作成し、台座に柱を立てて固定し、完成。

おおよそ1時間で工作を終えて、1時間で絵柄などの飾り付けを行う2時間の講座で計画しました。

しかし、思った以上に時間がかかり厚紙のフィン部分の作成までで1時間経ってしまいました。

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残った部分の工作は少しピッチを上げて進めまして、おおよそ1時間40分程度で完成。
上の写真は、障子紙で作った外枠を台座に固定しているところです。

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台座まで作れれば、電灯を灯して、回転するか確認できます。
うまく回転できましたか?

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残りの時間が少なくなってしまいましたが、慌てて絵柄の書き込みや、外枠へ飾り付けなどを行って完成。
絵がしっかり書くことができなかった子もありましたが、残りの絵柄は家で描いてねと申し訳ないけどお願いして終了しました。
回転灯の回る仕組みの説明や、上手に出来た子の発表など、本当は行いたかったのですが、残念ながら時間が無くてできませんでした。

それでもアンケートには難しかったけど、完成できて良かったとの声が多く、結果救われた思いです。
沢山のご参加有り難うございました。
 結びの宮市  2014/07/26 (Sat)

7月26日(土)は、夕方5時から一宮の七夕祭りで開催された「結びの宮市」ラブたな2014に出展してきました。

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熱気むんむんの7月末の一宮駅前は、七夕の飾り付けがされ、盛り上がっていました。
駅前では凄い人の数が七夕祭りを楽しんでいる様子でした。

その中で普段は駐車場として使っているスペースを利用して「サンライズ広場」とした特設会場で「結びの宮市」が行われます。

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フォレスト工房は、大型テントをシェアして出展させて頂きました。
スペース的にいつもと比べかなり狭いので、販売品などの展示を諦め、ワークショップだけでの出展です。

なんせ、炎天下での実施は初めての経験で、汗だくになっていましたが、風が強めに吹いてくれたので割に涼しくいることができました。
しかし、風が次第に収まってくると流石に7月末の気候です。日中に焼けたアスファルトもあって、とっても蒸し暑く大変でした。

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基本的には大人のイベントですので、お子さんはどれだけ来てくれるのかなぁと思いましたが、そこそこ来てワークショップを行ってくださいました。
でもやっぱり電動ガトリング銃の展示をしていないと、前を通る人は足を止めてくれませんので、どうしても寂しい状況になってしまいますね。

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開催は夜9時までです。主催者が用意してくださった灯りのお陰で、手元は暗くならずに済みました。

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奥のステージでは、生演奏のライブがあり、ビールを飲みながらお父さん、お母さん達が盛り上がってました。
7月27日(日)にも開催されるこのイベントですが、私は2日目はご無礼させて頂きました。
開催された主催者の皆さん、準備などとても大変だと思います。お陰で快適な環境で実施できました。
またお隣での出展された方も色々お話しして頂きまして楽しい時間となりました。有り難うございました。
7月26日(土)は、7月19日(土)に続いて、ネッツトヨタ中部のプラザ元宮店で、お子様向けイベントとしてゴム銃工作のワークショップを行ってきました。

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会場は、ネッツトヨタ中部 プラザ元宮店です。今回で2回目です。

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綺麗なショールームの一角に、ゴム銃のワークショップブースを作って頂きました。

連日の猛暑の中ですが、このショールームは空調が効いていて快適な環境になっています。

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お店が開店するとともに、沢山のお子さん達がワークショップに参加してくださいました。

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作ったゴム銃で紙コップを狙って倒すとラムネを貰えるのは、先回と同様です。
皆さん狙うのがとっても上手でした。

午後からは1度だけ、電動マシンガンの射撃体験を行いまして、盛り上がりました。
こうして予定通りに2回の実施をさせていただきました。

また機会がありましたらお呼びください。有り難うございました。

7月25日(金)は、先週の小原交流館に続いて、末野原交流館夏休み工作週間の中の1つとして連射式ゴム銃の工作を行ってきました。

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広い会場を確保して頂き、定員いっぱいの15名の参加での開催です。
こちらでも大漁旗に活躍をして頂きました。

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作成したモデルは、今回もFAF16です。
皆さん夢中になって作って頂きました。

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今回もフルコースのメニューですので、作ったゴム銃で競技会を行いました。
試技は時間がありそうだったので3回にしたのですが、結果少し時間が押してしまいました。
やはり15名ほどになると2回の合計で争うようにした方がよさそうです。

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競技の結果で表彰したあとは、自慢の銃を手に記念撮影。
綺麗に色を塗ってくれた子も沢山ありました。

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一番最後は、私の作った電動マシンガンなどを射撃体験してもらいまして、全て終了。
夏休みの良い記念になってくれると私も嬉しいです。
 アルミガンケース  2014/07/21 (Mon)

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いままで使ってきたアルミガンケースですが、白牛さんから頂いた競技銃にダットサイトをマウントして頂いたら、銃が収まらなくなってしまいました。

そこでアマゾンで安いアルミガンケースを探していたら訳ありですが、お値打ちなものが見つかりましたので、購入することにしました。

本日届きましたので早速収めてみました。

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今までのものが横幅おおよそ38センチ程度でしたが、今回求めたものは、50サイズで内寸はおおよそ48センチ。
10センチ大きくなりましたので、余裕で入りそうです。

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内部は固定ベルト付きです。綺麗に収まりました。

今までのものに比べ、厚さが増したのが少しひっかかりますが、これで大事な競技銃は安全に保管、運搬ができるようになりました。



7月20日(日)は、市内にある小原交流館で行われた「わくわく体験DAY」にゴム銃工作講座として参加してきました。

梅雨も明けようとする、日差しの強い夏休みが始まった最初の日曜日です。

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おおきな「ふれあいホール」の中の一角をゴム銃工作用に確保して下さいました。
先着15名で、賞味2時間の工作から競技、射撃体験を全てこなすフルコースの内容で実施してほしいとの要望です。

しかし、始まってみますとお子さんがなかなか集まりません。
どうやら子ども向けのイベントではなく、自主グループの活動紹介を含めた、一般向けのイベントのようでした。

お子さんは定員に満たないものの、フルコースを行うには決められた時間にスタートしないといけません。

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館長さんにも参加頂いて、全員で6名で工作を開始。
人数少なくとも、内容は濃いものです。
おおよそ45分程度で連発銃は完成。このあとは、色塗りをしてもらって、作った銃で紙コップを的に競技会を行います。

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競技内容は、いつもの10CUP落としのゲーム。
人数が少ないので3回実施して、その合計点で争うことにしました。
狙う先の壁には、紋別の宮川さんから頂いた大漁旗を貼りまして、景気付けをしました。
やっぱ、こういうのがあると見栄えがします。

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優勝は、順調に成績を伸ばしてきた女の子です。合計19点は平均6点以上ですので、安定して狙うことができる証拠ですね。

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最後は自慢の銃を手に記念撮影。
このあと、私の作った電動マシンガンなどの射撃体験もして頂いて、全てのメニューを終えました。

「わくわく体験DAY」は色々なコーナーを見て廻れるようなイベントでしたので、2時間拘束してしまうような自分のブースはイベントの趣旨には合わないかもしれませんが、お子さん達には楽しんで頂けたようです。
7月19日(土)は、ネッツトヨタ中部のプラザ元宮店で、お子様向けイベントとしてゴム銃工作のワークショップを行ってきました。

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今回呼ばれました ネッツトヨタ中部 プラザ元宮店です。

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生憎の雨模様の天気になりましたが、こんな日は屋内イベントがいいですね。

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自動車のショールームの中に、ゴム銃のワークショップのコーナーや、ゴム銃の展示まで用意されています。

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窓側には、駄菓子屋さんコーナーと隣接して、ゴム銃の射的コーナーも。作成したゴム銃で紙コップを倒すと、ラムネが貰える。

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開店が10時で、開始直後から続々とワークショップへ参加して頂きました。

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射的コーナーも、終始お子さん達が遊んでいる風景がありました。

1日50名限定のイベントです。沢山のお子さんが来店くださいましたので予定数を時間前に消化してしまいました。
来週の土曜、7月26日(土)にも再度、実施します。
7月6日(日)は、モリコロパークの大芝生広場で行われた「レゲエ・ピクニック in モリコロパーク Vol.13 七夕SP」に、ゴム銃のワークショップで参加してきました。

梅雨のさなかですので、雨がとっても心配ですが、天気予報ではなんとか持ちそうな内容。

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写真は会場準備の時のもの。すごい雨雲がたちこめてますので、本当に大丈夫やろか。(^^ゞ

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うちのブースの周りはこんな感じ。

そんなこんなで開催が11時から。いつものように汗だくなって準備。

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開催まもなくワークショップに参加くださいまして、それから途切れることなく忙しくなりました。

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裏には朝取りのトウモロコシを売ってましたので、妻のために買っておきました。
自分はトウモロコシ嫌いなので食べません。念のため。(^^ゞ

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気がつけば、結構な人が遊びに来てます。
ゴム銃ワークショップは作ったあと子どもが手に持って会場を走り回るので、相乗効果でどんどん参加者が増えるというものがあるので、参加が少ないと全然ですが、多いとどんどん増えたりします。(^^ゞ

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そんなところへ、最近協会へ入会された豊明の鈴木さんが遊びに来たのはいいけど、いつのまにかお手伝いくださって帰られなくなってました。(^^ゞ
きっと、こんなハズじゃなかったと思ってたんじゃないかと思うと、申し訳ないです。(^^ゞ

で、お隣の出展者さんのお子さんがワークショップに参加くださったので、普段は色塗りして貰わないのですが、折角なのでと思って声をかけて色を塗ってもらいました。

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でも色塗り出すと止まらないので、申し訳ないけど、机を使わず、人工芝の上で。
こんな状態で一生懸命塗ってました。

今日は、途中で少し雨も降ったり、終わりころになって本降りの雨になったりで、結局雨に降られてしまいましたが、結構なお子さんが参加くださいました。有り難うございました。

お隣の出展者さんも色々お話しくださいまして有り難うございました。

レゲエピクニックは他の日程は都合つきませんので今年1回のみの参加です。
スタッフの皆さんお世話になりました。また来年よろしくお願いいたします。
 小原交流館へ  2014/07/05 (Sat)
本日は、小原交流館へ行って来ました。

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ここで私のゴム銃ロビー展を行っていただいています。

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7月20日(日)の午後1時から行われる「わくわく体験DAY」に向けての展示です。

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当日は予約なしで、先着順だそうです。
ちゃんと集まるか不安ですので、こういったロビー展でゴム銃ってものを事前に触れていただけるとご理解くださるんじゃないかと思います。

本日訪れたのは、明日のレゲエピクニックでワークショップを行いますので、目立つ銃を引き取りにきました。
代わりになる銃を少し入れ替えに置いていきましたが、やっぱり寂しくなりました。(^^ゞ

展示は「わくわく体験DAY」が始まる直前まで行う予定です。
お近くの方は是非ごらんください。
 ゴム銃専用弾  2014/07/03 (Thu)
本日、段ボール箱が届きました。

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なにかな?と思いきや、(株)共和さまから、またもやゴム銃専用弾の配給を頂きました。
いつもありがとうございます。

7月、8月にゴム銃工作講座を各所で行いますので、その時の参加されたお子さんに配布致します。

ご参加の皆さん、楽しみにして参加下さいね。
Template by :FRAZ
まとめ