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2018-03


愛知ワールドクラシックカーフェスティバル in 常滑のレイアウトが発表されましたので、
こちらでも紹介しておきます。

フォレスト工房は「屋台8」の位置になります。

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※画像をクリックしますと、大きい画像が表示されます。

==開催概要==

イベント名 AICHI WORLD CLASSIC CAR FESTIVAL IN TOKONAME
        愛知ワールドクラシックカーフェスティバル in 常滑

開催日時 2018年4月1日(日) 10:00~16:00

会場 ボートレースとこなめ
    西駐車場 (常滑市役所 西側)
     〒479-0837 愛知県常滑市新開町4−111

入場料 入場無料

詳しくは下記URLから
https://wccfes.com/

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今度の日曜日は常滑で行われるドクラシックカーフェスティバルに参加します。

愛知ワールドクラシックカーフェスティバル in 常滑

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イベント名 AICHI WORLD CLASSIC CAR FESTIVAL IN TOKONAME
        愛知ワールドクラシックカーフェスティバル in 常滑

開催日時 2018年4月1日(日) 10:00~16:00

会場 ボートレースとこなめ
    西駐車場 (常滑市役所 西側)
     〒479-0837 愛知県常滑市新開町4−111

入場料 入場無料

開催コンテンツ
      展示台数300台!各国別クラシックカー展示
      会場を国別に分け、それぞれに下記ブースを設置
      ~1979年までに生産された国内・外の 実働クラシックカー

スワップミート(フリーマーケット)
      ミニカー、プラモデル、部品など車関係
      雑貨・洋服・おもちゃなど

世界の飲食屋台
      世界各国そして地元 常滑市の名物メニュー屋台

常滑ブース
      常滑市内の特産品の紹介・販売

ステージショー
      大道芸人によるパフォーマンス 他

クラシックカーパレード
      常滑市内を世界のクラシックカーによるパレード

お問い合わせ、アクセスなど詳しい情報は下記URLから
https://wccfes.com/

3月18日(日)、岐阜県恵那市岩村で行われた「ひなのクラフトフェア」に出店してきました。

会場となるのは、岩村本通り、西町の商店街です。

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古き良き昭和の時代を思わせる町並みが色濃く残る風情のある商店街。

こちらでは3月1日から4月3日まで「いわむら城下町のひなまつり」が行われています。

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その関係で、各所にひな人形が飾られていました。

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「ひなのクラフトフェア」はそのイベントの中の1つとして開催されたものです。

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この日は商店街の車の通行を止めて、県内外のクリエーターが集まって、手作り作品を所狭しと並べていました。

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ここは田舎の商店街なのですが、名古屋の商店街みたいにシャッターが閉じっぱなしの閉店のお店がなく、(というかシャッターがもとより無いんですが)活気がありました。

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そんな一角にフォレスト工房のテントを配置させて頂きまして、いつものワークショップを展開。

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よく晴れた暖かい日になりまして、沢山のお子さん達に参加頂きました。

ここ岩村の商店街はこの4月から始まるNHKの朝ドラのロケ地となっているようです。

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至る所に、その案内が書かれていました。
朝ドラ「半分、青い」の「ふくろう商店街」と書かれています。

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この日、俳優の佐藤健が撮影に訪れて居たようで、「かんから屋」の前では人だかりが出来ていて、撮影終わりに出てくるのを待つ人々で騒然としていました。

自分は残念ながらお顔を拝見するには至りませんでした。

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こちらが静かになったあとの「かんから屋」さん。お餅やうどんなどが食べられるお店。
自分はお餅を買って帰りましたが、とても柔らかく美味しいお餅でした。

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こちらはカステーラで有名な松浦軒本舗。

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こちらは五平餅のみはら。

こんな昔ながらのお店がいくつも並んでいました。

初めてこちらに訪れさせて頂きましたが、とても楽しい一日になりました。ありがとうございました。
 ライフル FAF25   2018/03/09 (Fri)

今年の夏にむけて、新しい工作モデルの模索をしなきゃってことで、今回はライフル型のモデルを興してみました。

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できるだけ簡単に。とくに組立て易いのが肝要。

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機構はいつもの三角翼式の連発銃。回転翼は他の連発銃と共通です。

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設計しちゃうと、どうしても形にしたくなってしまいます。

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組立てて見ますと、やはり問題になる箇所が何点か出てきます。

一番の問題は組立てしにくいこと。自分は設計してるので、問題なく組立てられますが、子どもが目にしたときには基準となるものが必要です。

これをさらに改良して設計するのか、あらたに設計しなおすのか、まだ決めかねています。

名称:三角翼連発銃 FAF25 ライフル
全長:422mm 銃身長:275mm 全高:94mm
適合装弾:オーバンド#16
発射方式:瞬間解放方式セミオート連発
装弾数:6発
材質:ヒノキ、チーク、シナベニア
 次は恵那市岩村  2018/03/06 (Tue)

フォレスト工房の次のイベント参加は、岐阜県恵那市岩村で開催されるひなのクラフトフェアです。
是非、時間を合わせて覗きにきてください。

いわむら城下町のひなまつり
恵那・岩村まちなか市とひなのクラフトフェア


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開始日時 2018年3月18日 9時30分

終了日時 2018年3月18日 15時00分

場所 岩村本通り

連絡先 市観光協会岩村支部(電話番号0573-43-3231)

恵那・岩村まちなか市
午前9時30分から午後3時
物品販売やフリーマーケットに加え、あたたかい食事など飲食ブースが城下町にならびます。
春の岩村の大賑わい市です。


ひなのクラフトフェア
午前9時30分から午後3時
木工・陶磁器・布小物・ガラス工芸品・雑貨・アクセサリー・書画などのブースが、岩村本通りに所せましと50店舗近く出店します。ぴったりのすてきな作品に出会えるかもしれません。

詳しい情報は下記URLから参照ください。
http://www.city.ena.lg.jp/cal/2018/201803/0318matinakaiti-kurahuto

3月3日(土)、第25回中部地区ゴム銃射撃大会を愛知県長久手市にある地球市民交流センター(モリコロパーク内)で行いました。

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仲間が集まれば、すぐにゴム銃談義が始まります。
テーブルに広がるのは、今回の大会の賞品の数々。参加メンバーや協会関係者からの提供品で成り立っています。

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上の写真は競技風景。
自作の競技銃を手に、点数を争うわけですが、いかに当たる銃を作るのか、そこから競技が始まっています。

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今回の参加メンバー。新規参加がなく馴染みのメンバーだけでゆっくり開催できました。

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今回のリザルト。キツネくんが安定の優勝。
自分は100点越えしたものの、やっぱりFSが弱点です。

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ということで、一日、仲間と色々と情報交換しながら競技を楽しませて頂きました。
ご参加の皆さんありがとうございました。

次回、中部地区の競技会は同じ会場で5月27日(日)に開催が決定しております。沢山のご参加をお待ちしてます。

昨日、電話で割り箸ゴム銃の話をしていたので、ふと思い出した。

そーいえば、その昔にゴム銃に触れるきっかけとなった割り箸ゴム銃が手元にあったはず。

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ごそごそ探してみると、有りました。
かれこれ11年もの前、2007年4月ころのもの。もう輪ゴムも劣化して、ベトベトに溶けてしまってました。

地元の観桃会のイベントで子ども達にゴム銃を作って貰おうと、用意したもの。
たしかこのとき、わざわざコジソンさんが豊田まで尋ねて来てくださったように記憶します。

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部品は上の写真のような構成。しかし、穴開けや、妻楊枝のセットなど、結構な手間が掛かってます。^ ^;

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妻楊枝を軸にしてトリガーと、グリップになる棒を1本挿して閉じると、あとはバレルになる割り箸をセットすれば出来上がり。

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一般的な作り方よりも手間が掛かっている分、子どもが作る時には楽に組立てられる構造になっていることは確かですが、、、
よくもまぁこんなに面倒なことをして当時作ったものだと感心してしまう。

おそらくもう作ることは無い作品。また棚の奥深くで眠って頂く事にします。

参照元を記憶からぬけていました。
作成元は「ゴム銃のオッグクラフト
レポート/ゴム銃の作り方 > 全国児童館フェスタ2006 レポート
で使われていた割り箸ゴム銃をまるまるぱくった作品です。これで作成した経緯が納得できました。^ ^;

この機構は当時の自分では作れなかったように思います。
今更ですが、その節はありがとうございました。
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まとめ